個人情報の請求IT法務

GDPR・CCPAに基づくデータ開示・削除の請求

最短1日で納品修正対応込み品質チェック
GDPR・CCPAに基づくデータ開示・削除の請求

このサービスについて

企業は有効なデータ請求に定められた期間内で回答しなければなりません。GDPRでは1か月、CCPAでは45日ですが、曖昧なメールは無視されがちです。適切な条項を引用し、求める内容(取得元と提供先を含むデータの写し、削除、訂正、販売のオプトアウト)を正確に示し、必要以上の情報を出さずに本人を特定できる請求書を作成します。企業の個人情報窓口へはご自身で送付してください。

含まれる内容

  • 納品内容GDPRまたはCCPAを引用し、回答期限を記したデータ開示・削除・オプトアウトの請求書です。スタンダードとプレミアムでは催促状も付きます。テキストとファイルでお届けします。
  • 適切な法律を引用GDPRの条項またはCCPAのセクション
  • 正確な請求内容開示、削除、訂正、オプトアウト
  • 本人確認の情報特定に十分な分だけ
  • 期限を明記1か月または45日
  • 催促状回答がない場合に

ご利用の流れ

  1. 1
    ご自身の請求企業名と求める内容をお知らせ
  2. 2
    書簡適切な引用を入れて作成
  3. 3
    送信個人情報窓口へメールで送付

ご用意いただくもの

企業名と個人情報の窓口、お住まいの地域、求める内容(開示、削除、訂正、オプトアウト)、データに紐づくメールアドレスやアカウント、これまでの連絡。

お伺いする内容:

  • お住まいの国や州は?
  • どの企業で、個人情報窓口のメールアドレスはわかりますか?
  • データをどうしてほしいですか?
  • 以前に相手へ連絡したことはありますか?

プランを比較

プランベーシックデータ請求1件¥1,550スタンダード請求書と催促状¥3,090プレミアム3社への請求¥6,030
納期1日2日3日
修正回数123
請求数113
分量最大1ページ最大1ページ各最大1ページ
催促状なしありあり
注文する ベーシック注文する スタンダード注文する プレミアム

安心決済

お支払いは注文時ですが、代金が支払われるのは承認された納品に対してのみです。

  • 固定料金お支払い後にプランの料金が変わることはありません。
  • 代金はお預かりお支払い時、代金はお預かりするだけです。納品を承認した時点でサービス側に支払われます。
  • 納品前にチェックすべての成果物はお手元に届く前に品質チェックを受けます。承認前に注文ページで内容を確認できます。
  • 無料の修正依頼内容の範囲内で、プランで定められた回数まで修正を依頼できます。
  • 3日後に自動承認納品から3日以内に承認も修正依頼もない場合、自動的に承認されます。納品後に注文チャットでメッセージを送った場合、注文は保留されます。こちらから回答した後、3日間のカウントを再開することがあり、その際はチャットでお知らせします。
  • やり直しまたは全額返金結果が依頼内容と合わず修正でも解決しなかった場合、または作業に納期の2倍を超える時間がかかった場合は、注文チャットでご連絡ください。作業をやり直すか、代金を全額返金いたします。
詳しい仕組み →

質問と回答

企業が請求を無視したら?

催促状を送ってください。GDPRではその後、データ保護当局に苦情を申し立てられます。当局名は催促状に記載します。

本人であることを証明する必要がありますか?

企業から合理的な証明を求められることがあります。必要以上の身分証明書は送らず、パスワードは絶対に送らないでください。

EU域外の企業にも回答義務はありますか?

GDPRでは、EU域内の人にサービスを提供していれば義務があります。CCPAはカリフォルニア州の基準を満たす事業者が対象です。

最低価格 ¥1,550

プランを選択